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桜映画社

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 社会教育映画はもちろんのこと、文化財・美術・伝統工芸を中心とした作品、サイエンス映像、短編アニメーションなどの優れた作品を作り、海外からも高い評価を得ている桜映画社。

 母と子の桜映画として、全地婦連初代会長が社長となり、婦人会員が一口株主としてスタートしました。

 あらためて、桜映画社が生み出した作品を広く地域で鑑賞し、交流、くらしの課題の共有、文化・伝統・環境といった地域固有の資源の大切さを感じていただくなど、地域活動活性化のさまざまな機会づくりを目指します。



桜映画社の作品「働きつづけてよかった〜私たちの妊娠・出産・子育て体験」

桜映画社の作品「今どきの嫁」(1956年)
〜終戦直後の家族関係問題を嫁の立場から描く